AI for your daily work

いつもの仕事に、
AIの使いどころを。

「AIで何ができるか分からない」から相談できます。普段の作業を伺い、効率化できる業務と、実現に必要な仕組みを提案。実装・引継ぎ・教育まで、社員自身で使い続けられる形に整えます。

初回相談はオンラインMeet。「時間がかかる仕事」を一つ教えてください。実装・引継ぎ・教育は、支援範囲に応じて別途お見積もりします。

その作業、どこまで任せられる?

AIに任せる部分、人が確認する部分、既存の仕組みで自動化する部分を整理します。次は検討できる活用例です。

文章を作る時間

報告書・提案書・メールの下書きや要約を補助。毎回ゼロから書く手間を減らす方法を検討します。

探す・読み解く時間

社内資料の検索、問い合わせの分類、必要情報の整理を補助。担当者が判断しやすい形にまとめます。

繰り返す作業

転記・集計・定型連絡などの流れを確認。AIと既存ツールの連携で、どこまで自動化できるかを提案します。

提案で終わらず、使える形まで。

目的・予算に合わせて、必要な段階から支援します。

  1. いつもの仕事を聞く

    誰が、何を、どの順序で行い、どこに時間がかかるか。使っている資料・システムも含めて確認します。

  2. 使いどころと効果を提案する

    AIでできること、見込める効率化、必要な費用・運用の手間を整理。取り組む順番を一緒に決めます。

  3. 小さく試して、実装する

    対象業務で使えるかを確かめ、操作・精度・確認の手間を見て調整。必要に応じて既存システムとの連携も実装します。

  4. 引継ぎ・教育で社内に定着させる

    操作手順、AIへの指示例、結果の確認方法、困ったときの対応を引き継ぎます。社員が実際の仕事で試す教育を行い、社内で運用できる形へ。

実装と情報管理、両方を見て選ぶ。

現役エンジニアとして、既存ツールの設定からシステム連携まで対応。情報処理安全確保支援士 第004614号の知見も踏まえ、扱う資料・利用者・確認手順に合う仕組みを検討します。

今の業務に合わせる

現在の作業と社員の使いやすさから設計し、導入後の確認・更新の手間も含めて検討します。

Start with one task

まずは、一つの仕事から。

「毎月この集計に時間がかかる」「この資料づくりを楽にしたい」。具体的なツール名や仕様は決まっていなくても大丈夫です。

30分Meetで課題と次の一手を整理します。資料送付は任意。導入・実装・引継ぎ・教育の範囲と費用は、相談後に個別にお見積もりします。